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2022/8/31 更新

ピカールのトリビア

Vol.016 常備したい「南仏野菜の角切り」!
カラフル野菜ミックスでオシャレなトッピングを

冷凍食品Picardの人気商品といえば、「クロワッサン」ですが、カット済みの冷凍野菜も実はファンが多いのです。今回は、カット済み冷凍野菜の「南仏野菜の角切り(ズッキーニ、トマト、素揚げナス、素揚げオニオン、赤、黄パプリカ)」の作り方と、アレンジレシピをご紹介します。

Picardの「南仏野菜の角切り」は彩り野菜のサイコロミックス!

「南仏野菜の角切り」は、ズッキーニ、トマト、揚げナス、フライドオニオン、黄・赤パプリカを使いやすいようにサイコロ状にカットした、野菜ミックスです。

赤・緑・黄色…カラフルな見た目で、盛付けが楽しくなりそう!Picardの冷凍野菜は、野菜同士がくっつかず、パラパラしているので必要な量を調節しながら取り出せるのも魅力です。
次に調理方法を説明しましょう。調理前の事前解凍は不要なので、すぐに調理に取り掛かることができます。
フライパンで温めるときは、食用油を小さじ1杯入れ、フライパンを熱します。その後、「南仏野菜の角切り」を入れ、強火で約6分炒めたら出来上がりです。
電子レンジの場合は、耐熱皿にラップをして、袋の半量なら600Wで約7分30秒加熱するだけで完成です。

彩りが欲しいときに大助かり!

マリネにして冷蔵庫で保存しておけば、いつでも気軽に 食べられます。肉料理や魚料理にトッピングすれば、彩り豊かな一品に。

下味がついていないので、様々な料理に加えることができます。具材としてパスタやオムレツ、ミネストローネなど、ちょっと野菜が足りないときに重宝します。

万能なのに無難すぎない。華やかに仕上げてくれる名脇役

「南仏野菜の角切り」を使ったアレンジレシピを紹介します。
コロコロとした角切りのサイズをいかしてキーマカレーのトッピングに。レトルトのカレーに加熱した「南仏野菜の角切り」、生卵、グリーンリーフを盛り付ければ、オシャレなカフェ風ごはんに。

手間がかかってそうに見えますが、ほとんど「乗せただけ」。
ズッキーニや赤パプリカなどの華やかな南フランス風カット済み冷凍野菜たちが、オシャレさをアピールしてくれます。

今度は、オープンオムレツに。こちらも、卵やウィンナーなど家庭にあるものだけで作ることができます。
オープンオムレツの仕上げは、シュレッドチーズとバジルソース。スキレットごとグリル皿で焼き上げれば、ちょっぴり気取ったバル風のおつまみが出来上がります。

野菜それぞれの旨みが引き出され、シンプルな味付けでも十分美味しさを感じることができます。 他にも、ミネストローネスープの具材に加えるのもおすすめ。揚げナスとフライドオニオンの油分がスープに移り、コク深い味わいを引き出してくれるのです。

「南仏野菜の角切り」は、スープにソースにオムレツに…と、いろいろなアレンジを試したくなる一品です。皆さんも、試してみてはいかがでしょうか♪

Picardには便利なカット済み野菜ミックスのラインナップが豊富!

野菜は天候などによって価格変動が激しいので、保存のきく冷凍食品を常備しておくと安心ですよね。
Picardは、数種類の野菜がミックスされたカット済み野菜のラインナップが豊富です。どれも、食べやすいサイズにカットされていて、必要な分だけ使うことができます。
いくつか冷凍庫に常備すれば、臨機応変に、時短かつ豊かな食卓は間違いなしですね。

おすすめ商品

  • 5種類のBIO野菜ミックス(ズッキーニ、トマト、オニオン、黒オリーブ)

  • BIO 6種類の炒め用野菜ミックス

  • BIO ブロッコリーとカリフラワー

更新:2022/8/31

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