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2022/6/3 更新

ピカールのトリビア

Vol.014 カット済みで手間なくスピーディ!冷凍野菜「BIO 6種類の炒め用野菜ミックス」でたっぷり野菜をいただこう!

野菜をたっぷり食べたいけれど、生野菜を一度にたくさん購入しても、新鮮なうちにすべて食べ切るのは難しいものです。それなら、複数の野菜がミックスされた冷凍野菜を活用してみるのがおすすめです。今回は、Picardの「BIO 6種類の炒め用野菜ミックス」の使い方や、アレンジレシピをご紹介します。

Picardの「BIO 6種類の炒め用野菜ミックス」は必要な分量で調理できる

Picardの「BIO 6種類の炒め用野菜ミックス」は、ブロッコリー、2種類のニンジン、ピーマン、ネギ、白キャベツの冷凍野菜ミックスです。食べやすいサイズにカットされた種類豊富な野菜を、手軽に調理することができます。保存のきく冷凍野菜なので、好きな時に必要な分だけ食べられるのも便利。

調理前の事前解凍は不要。少量の油と一緒にフライパンへ入れ、かき混ぜながら中火で約10分加熱するだけで出来上がります。
焦げ付かないように、フライパンにフタをしたり、必要に応じて水を加えるなど、様子を見ながら調整して作ると上手く作ることができます。

Picardには他にも野菜ミックスのバリエーションが色々!

Picardの冷凍野菜には、さまざまな種類があります。
左上から時計回りに「BIO ブロッコリーとカリフラワー」・「BIO 6種類の炒め用野菜ミックス」・「5種類のBIO野菜ミックス(ズッキーニ、トマト、オニオン、黒オリーブ)」です。
それぞれの特徴を簡単に説明します。
「BIO ブロッコリーとカリフラワー」:フランス産または、イタリア産のBIOのブロッコリーとカリフラワーを収穫してすぐに加熱処理して冷凍した野菜ミックス。ブロッコリーとカリフラワーは1:1の割合で入っています。
「BIO 6種類の炒め用野菜ミックス」:今回紹介している冷凍野菜ミックスです。
「5種類のBIO野菜ミックス(ズッキーニ、トマト、オニオン、黒オリーブ)」:味付けされた冷凍野菜のミックスです。野菜の種類は、ズッキーニ、トマト、黄色パプリカ、レッドオニオン、オニオンの5種類で、黒オリーブがミックスされています。
調理方法は、それぞれパッケージ裏に詳しく記載されています。

今回ご紹介の3種類の冷凍野菜は、それぞれ異なる食感や美味しさが楽しめました!左側から順に、
「BIO ブロッコリーとカリフラワー」:サイズが大きく甘みがあり、コリコリとした食感が楽しめます。
「BIO 6種類の炒め用野菜ミックス」:細切りの食感をいかした、存在感のある野菜ミックスです。
「5種類のBIO野菜ミックス(ズッキーニ、トマト、オニオン、黒オリーブ)」:ニンニクやバジル入りなのでそのまま食べても美味しくいただけます。とろみのある仕上がりで野菜スープに混ぜたくなります。

カラフルな野菜ミックスで食卓が華やかに!

Picardの「BIO 6種類の炒め用野菜ミックス」はお皿に盛り付けるだけで、パッと食卓が華やかに。

ブロッコリーは小ぶりに、他の野菜は細切りにカットされていて、食べやすくなっています。しっかり野菜の食感が楽しめるサイズなので、食べ応えもあり!味付けはされていないので、プレーンな野菜本来の甘みを楽しむことができます。

食感や甘みも感じられる冷凍野菜を使ったアレンジができる

「BIO 6種類の炒め用野菜ミックス」を使ったアレンジレシピを紹介します。
シメジやベーコンを入れれば、ホットサラダ風に。ドレッシングと和えて大皿にドン!と盛り付ければ、食卓でも存在感を放つ一品に。

こちらの温野菜サラダは、野菜のフレッシュさを損なわず、野菜本来の甘みを感じることができます。

今度は、あんかけ焼きそばに。エビ、うずらの卵を加え片栗粉であんかけにし、中華麺は、多めのごま油でバリッと仕上げ、かた焼きそば風にしました。

彩りがキレイなだけでなく、コリコリした細切り野菜の食感も楽しめます!イチから野菜を数種類カットするのは少し億劫ですが、カット済み冷凍野菜を使えば、手間なくスピーディに仕上げることができます。

Picardの冷凍野菜は、彩りもキレイなうえに、お手軽な調理方法でアレンジも多彩。皆さんも、試してみてはいかがでしょうか♪

更新:2022/6/3

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