2022/1/7 更新

ピカールのトリビア

Vol.009 寒い日の朝食やブランチに!「滑らかなBIO野菜の黄色いスープ」でホッと温まろう

寒さが身に染みる季節がやってきました。起きて朝食の準備をするのもおっくうですよね。そんな時はPicardのスープを使ってみませんか?
手軽に作れる「滑らかなBIO野菜の黄色いスープ」をご紹介いたします。

寒い日に食べたい!温かなBIO(有機野菜)スープ

Picardの「滑らかなBIO野菜の黄色いスープ」は、まろやかで素材そのものの味が際立つスープです。キューブ状で、必要な分だけ温めて食べることができます。手軽に作れるので、寒い日の朝食や、遅く起きた休日のブランチにぴったりです。

「滑らかなBIO野菜の黄色いスープ」のほかにも、「滑らかなBIO野菜のスープ」や「5種類のBIO野菜のポタージュ」など、人工的に手を加えず、自然のままにすることにこだわったBIO(有機野菜)シリーズが豊富。安心できる食材で、いろいろなスープやポタージュに挑戦できるのが魅力的なんです。

Picardの「滑らかなBIO野菜の黄色いスープ」の特徴

Picardの「滑らかなBIO野菜の黄色いスープ」は、ヨーロッパ産のバターナッツカボチャ、ニンジン、西洋カブ(カブハボタン)などのたくさんの有機野菜が使われています。

温めるときに溶けやすいよう、薄い形状をしています。調理方法は2通りあります。鍋に入れて温める場合は、お好みの量の「滑らかなBIO野菜の黄色いスープ」を入れ、250gで約5分、500gの場合は、約10分焦げないようにかき混ぜながら中火で加熱します。
電子レンジで加熱して食べることもできます。加熱目安時間は、600Wで250g 約5分30秒、500gで約10分です。電子レンジで温める場合は、調理時間が半分経過したら、途中で一度取り出して全体を軽くかき混ぜるのがポイントです。

素材そのものの甘味が感じられてホッとする!

お鍋で加熱すると、温度が上がるにつれ、とろみが増し、滑らかなスープが出来上がりました。

トロッとして均一な滑らかさは、レストランさながらのクオリティ!野菜本来の甘味を感じることができました。素材そのものの味を活かした味付けなので、塩やコショウ、牛乳などを加えながらアレンジするのもオススメです。よりコクのあるスープが味わえると思います。

スープにミルクポーションをかけたり、パンや生野菜を添えれば立派なブランチのでき上がりです。手が込んでいるように見えますが、スープは加熱し、パンとサラダは切って乗せただけ。パスタは簡単にあえただけです。

バゲットやクロワッサンを浸しながら食べるのも絶品!

ディナーには、ホワイトシチューに加えるアレンジも。普段と少し色の違ったスープに食欲がわきます。見た目だけでなく、野菜の旨みがギュッと濃縮され、深みのある味わいも楽しめます。今回は、4人分の量に対して200g加えましたが、お好みの濃度に調節してくださいね。

ピカールには、「滑らかなBIO野菜の黄色いスープ」以外にも、BIO(有機野菜)のシリーズのスープがたくさんあります。寒くてふとんから出るのが面倒になってしまう朝も、手軽で美味しいスープがあれば前向きな気持ちで起きられるでしょう。ぜひ心までホッと温まるBIOシリーズのスープをチェックしてみてくださいね♪

更新:2022/1/7

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